完成しました!

ガレージ

車2台がゆったりと停められます。

ガレージ2

建物へと続くアプローチはお施主さんのたのしみとしました。

内観

開放感にあふれる室内。

2階の高い位置にあるエアコン1台で真夏でも快適に過ごせます。

冷たい空気が下へ落ちる空気の流れを利用しています。

薪ストーブ

お施主様こだわりの薪ストーブ

料理も楽しめ生活にうるおいを増します。

キッチン

造作のキッチン

大工さんの腕がなる仕事でした。

天窓からそそぐ日差しが心地良く室内を明るく照らします。

2階

屋根にも断熱材を施工し、外気の影響を受けにくい造りとすることにより天井をはらずに過ごせます。

パーゴラ

パーゴラ、物置

ツタのあるものを育てるご予定とお聞きし、パーゴラを設置。

物置もバウハウス仕様。

工事中から注目のを浴びていたこちらの住まい。

地域の方々にもたくさんご協力をいただきました。

ありがとうございました。

完成おめでとうございます。

足場をかけました

地鎮祭を行いました。

ご両親も地鎮祭にご参加いただきました。

若い夫婦の住まいです。

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上棟に向け足場が掛けられていきます。

段取り八分というように上棟への準備に余念がありません。

4月19日に上棟を迎えますので事故のないよう進めてまいります。

完成はまだまだ・・・と思っていますが立ち上がると早いものです。

構造見学も可能ですのでお声かけください。

上棟しました!

2019年2月に地鎮祭を行いました。

 

土地の神様にこれから工事を始めるための挨拶と事故無く工事が進められるようお祈りします。

4月17日に上棟を迎えました。

なにもないところから立ち上げていく様は圧巻です。

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垂木をかけ

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断熱材を施工し(屋根にもしっかり断熱施工をするため、小屋裏に熱がこもる、蒸し暑いを防ぎます)

断熱材の継ぎ目には気密テープでしっかりつなぎ合わせます。

エアコン1台で全館空調をするためにも気密、断熱は重要なポイントとなります。

屋根をしっかりとかけ、雨が降っても問題のないように雨仕舞をして終了です。

余談ですが、お隣も弊社でお世話になります。

上棟おめでとうございます。

完成しました

2018年3月に完成内覧会を開催いたしました。

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デッキではBBQなどアウトドアライフを楽しめます。

デッキ屋根はデッキより少し大きめにかけ風雨の影響を受けにくくしています。軒の出を大きく取るのもそのためです。

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屋根そのままの形状をいかした小屋裏(ロフト)屋根にも断熱材を施工しているので外気の影響を受けにくい造りとなっています。

サウナのように蒸してくるということもありません。

奥に見えるエアコン1台で全館冷暖房

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一見すると平屋?IMG_20180324_100351_254

小屋裏を利用したスペースが使えます。IMG_20180324_100351_257

敷地も広く、庭遊びも楽しめるため、キャンプ道具を並べてみました。IMG_20180324_131939_877

パインの無垢床がここちよくなじみます。IMG_20180324_131939_878

リビング天井もあらわしです。
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壁の向こうにロフトへあがる階段を設けました。

その先にお母さまが過ごす和室をご用意したので緩衝材として音が伝わりにくいよう配慮しました。

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バウハウスオリジナルポストも好評です。

アクセントカラー

公園を向かいにしたK邸は建物を奥に置き人の気配が気にならないよう配慮しました。

新築現場施工中外観

アクセントカラーを置いて建物をスタイリッシュな印象に

新築現場アクセントカラー

大きなガラス板をはめました。

バウハウスの高気密×高断熱×トリプルサッシ

外の音も気になりませんし、外気の影響も受けにくい造りです。
玄関ガラス 収納

このアクセントカラーの中身はSICでした!

まだ仕上げ途中ですが、お施主様のご要望にお応えしました!
玄関ガラス立地

公園が反射して映っていますね。

建物を奥に置いたのでのぞかれることもありません。

内観板壁

リビングダイニングには板壁が!

奥様のこだわりのようです。

年月と共にあめ色になり落ち着いた色を出してくれる板壁ですが

全体に貼ると重くなってしまうので一部分に貼ることをおすすめしています。
玄関借景

 

リビングから公園の緑を眺めることができます。

これぞ、立地を活かした設計です。リビング階段吹抜け キッチン造作家具

階段や造作家具もつき始め、完成も間近となりました。
キッチン コンロ 家事スペースコンロもこだわり、料理人であるご主人のご要望にお応えいたしました!

開放的空間

トップライトからの光でリビングも程よい明るさで過ごせます。
WIC

2階にはWICを設けました。こちらはクロスを貼っていきます。

外観

完成見学会は5月を予定しております。

お楽しみに!

造作家具を作っています

バウハウスの住まいへ入ると

「木の香りがする」

とよく言われます。

内装も自然素材を使用しているので心地良い香りが漂います。

また、2時間に1回、家じゅうの空気が入れ替わる24時間換気システムがきちんと機能している効果もあります。

このシステムが機能するには気密性能が絶対、必要になります。

隙間が多い家ではこの換気機能は効果を発揮しません。なのでトイレが臭いとかクローゼットの空気がこもっているなど空気に違和感が生まれてしまいます。

 

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造作家具なので同じように経年変化を楽しめ、自分たちでお手入れがしやすいのも特徴です。

カスタマイズもしやすいので使い勝手を調整することも可能です。

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大容量の収納

着々と造作がすすみます。

P1060025外壁の一部がみえますね。

青い部分はガルバリウム鋼板を使用しています。

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さて、この木部、どのようにお化粧されていくでしょうか。

現場は日々進んでおります。

見学希望の方、お知らせください。ご案内いたします。

施工中はご迷惑をおかけいたしますが安全に配慮し進めてまいりますので

ご理解、ご協力の程よろしくお願いいたします。

基礎着工から上棟まで

千葉県市原市の現場です。

べた基礎

バウハウスのエアコン一台で全館冷暖房の住まいの重要ポイントの基礎部分です。

よく見ていただけるとわかるように基礎にも断熱材を覆っています。

地中の温熱環境を活かし基礎を冷やさない工夫がされています。

基礎ボルト

上棟の前段階

土台敷きです。

上棟

上棟2

上棟4

上棟5

上棟屋根

上棟雨仕舞

クレーンで材料を積み上げ大工さんと鳶さん息を合わせて行っていきます。

事故の無いように細心の注意をはらいます。

屋根までかけて雨仕舞を行います。

屋根

屋根にも断熱材を施工し、空気の通り道を作ります。

屋根断熱 真夏でも外気の影響が受けにくいことはもちろん、通気層を設け

湿気など空気がこもらない造りとし、建物を長持ちさせる工夫としています。

銀色に貼られているのが断熱材です。

屋根には壁や基礎よりも厚いものを使用しています。

 

完成しました!

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モルタル櫛引に杉板張りを用いた外壁。

メンテナンスも簡単にできるよう手の届く範囲に板を貼っています。

自身で家の手入れをすることにより愛着をもって長く住んでもらう。

バウハウスの願いです。

2シンボルツリーを植えました。

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駐車スペースからは枕木を通り玄関へ続きます。

デッキと駐車スペースが近いので荷物の出し入れがしやすいですね。
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アウトリビングとしてもかつようできるデッキは屋根をかけ

雨風からの影響から劣化を防ぎ、真夏の日差しを遮り、冬の陽を部屋にいれます。
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スケルトン階段に、クライミングウォール(ボルタリング)、卓球台を置くスペースを確保しました。
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洗面脱衣スペースではお施主様の要望を反映させ造作家具で仕上げました。7

2階

クライミングウォール、雲梯が目に付きますね。

遊び心満載です。

実際の坪数よりも広く感じられる開放感あふれる住まいです。

進捗状況

現在、外周りは本屋根のトップライト・煙突・仕上げまで終わり、

ポーチの屋根の下地工事を行っております。

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銀色の部分が弊社で使用している断熱材です。

アルミを貼ってあり、紫外線からの劣化を防ぎ、熱を通しにくくしています。

アキレスのQ1ボードを使用しています。

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屋根も断熱材で包み、外気の影響を受けにくくしています。

「真夏、屋根裏が暑くてまるでサウナのよう。」といったことがありません。

断熱施工後にルーフィング(防水工事)を貼り化粧材(ガルバリウム)で屋根工事は完成です。

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木をふんだんに使っています。

痩せや狂いのない強度のある構造用集成材を使用し、クレテック(金物工法)を採用し地震にも強い躯体です。

 

現在は電気工事が入っています。

次回の更新をお楽しみに!

 

 

断熱施工

屋根にルーフィングを貼りました。施工中

雨仕舞もしっかり行っています。

屋根断熱 断熱施工 外断熱施工2

外壁には厚さ40ミリの断熱材を施工しています。

銀色の部分はアルミです。熱を反射し、紫外線からの劣化を防ぐ役割を担っています。

ちなみに、屋根には厚さ50ミリの断熱材を使用し、建物をすっぽりと覆う外断熱工法を採用しています。

壁内の空気の通り道と仕上げ材の下地となる胴縁というものを付けている最中です。

これから、下屋の屋根や軒先・軒天の取付を行います。

 断熱・気密

隙間が無いように発泡ウレタンを埋めていきます。

エアコン一台で全館冷暖房が可能な住まいは気密性、断熱性と建ててからでは見えない部分も丁寧に施工し、しっかりとした造りの家に仕上げていきます。

内観 内観施工 第三者機関検査

屋内は間柱と1階の床合板を貼り終えました。

躯体の検査を第三者機関に依頼し、合格(適格)しました。、

今後、電気屋さんが配線作業を行う為、天井や壁の下地を施工。

そして、大工さんはフローリングを貼り始め、造作(家具など)に取り掛かります。

換気機械 1階