完成しました!

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モルタル櫛引に杉板張りを用いた外壁。

メンテナンスも簡単にできるよう手の届く範囲に板を貼っています。

自身で家の手入れをすることにより愛着をもって長く住んでもらう。

バウハウスの願いです。

2シンボルツリーを植えました。

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駐車スペースからは枕木を通り玄関へ続きます。

デッキと駐車スペースが近いので荷物の出し入れがしやすいですね。
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アウトリビングとしてもかつようできるデッキは屋根をかけ

雨風からの影響から劣化を防ぎ、真夏の日差しを遮り、冬の陽を部屋にいれます。
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スケルトン階段に、クライミングウォール(ボルタリング)、卓球台を置くスペースを確保しました。
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洗面脱衣スペースではお施主様の要望を反映させ造作家具で仕上げました。7

2階

クライミングウォール、雲梯が目に付きますね。

遊び心満載です。

実際の坪数よりも広く感じられる開放感あふれる住まいです。

気密測定を行いました

バウハウスの住まいは外断熱工法を採用しています。従来の充填断熱(内断熱工法)では柱と柱の間に断熱欠損がうまれてしまい、そこから柱を傷める結露の発生が起きてしまうため家じゅうをすっぽり覆う外断熱工法を採用しています。

外壁下地断熱材の施工も終わり、外壁の下地工事がおわりました。

家の姿が見え始めましたね。

足場がばらされるのも近くなってきました。

屋根軒

軒の出を大きく取り雨風や紫外線の影響を遮り経年劣化を防ぎます。水切り

断熱材、防湿シート、屋根板金と作業が進みます。

内観

室内にも少しづつ備品が入り始めました。

床貼りこちらはパイン(無垢材)の床板張りをしています。

木のぬくもりあふれる家上に見える白い蛇腹は24時間換気システムの排気孔につながる部分です。

家じゅうの湿気やほこり、ちり、汚い空気を集め外部に廃棄しています。

第三者検査第三者検査員であるJIOの方に問題がないか検査していただきます。

問題なく合格できました。

気密測定
12日に気密測定を行いました。

気密測定結果

 

気密測定の結果C値が0.21と出ました。

この数値は小さいほど住宅の隙間が少ないので、気密性の高い家となります。

次世代省エネルギー基準では、北海道・北東北の基準数値が2となっていますのでかなり高い気密数値となっております。

よく気密が高い家は圧迫感があるのでは?というご質問をうけますがそんなことはありません。息苦しいと感じることはなく、逆に空気の流れをきちんと管理でき換気機能が働きいつでも空気の綺麗な住まいでいられます。

バウハウスの住まいは自然素材を多用していますので来場される方には

「まるで森林浴をしているみたいに清々しい」と言われます。

空気の綺麗な住まいで健康に暮らしませんか?

こちらの住まいは1月頃完成予定です。

完成間近

完成見学会を10月27日28日に予定しております。

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外壁はモルタル掻き落としに杉板鎧張りの和モダンの佇まいです。

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デッキの屋根をかけているところです。

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端正な切妻屋根の住まいです。4 (1)

 

デッキにも屋根をかけ、雨や日差しからデッキを守ります。

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クライミングウォールや雲梯があり、アクティブに暮らしを楽しめる住まいです。

屋内で存分に体をうごかせる広々空間です。

卓球台も置く予定です。

足場が外れました

外部は、軒天の塗装と外壁のモルタル・板金の仕上げが終わりました。

足場の解体を行いましたので、

これから外構工事やデッキ屋根工事を行います。

 

内部では、家具製作や内部造作が終わり、石膏ボードを貼っている最中です。

これからキッチンの取付や仕上げを行い、建具を入れたらクロス工事となります。

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進捗状況

現在、外周りは本屋根のトップライト・煙突・仕上げまで終わり、

ポーチの屋根の下地工事を行っております。

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銀色の部分が弊社で使用している断熱材です。

アルミを貼ってあり、紫外線からの劣化を防ぎ、熱を通しにくくしています。

アキレスのQ1ボードを使用しています。

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屋根も断熱材で包み、外気の影響を受けにくくしています。

「真夏、屋根裏が暑くてまるでサウナのよう。」といったことがありません。

断熱施工後にルーフィング(防水工事)を貼り化粧材(ガルバリウム)で屋根工事は完成です。

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木をふんだんに使っています。

痩せや狂いのない強度のある構造用集成材を使用し、クレテック(金物工法)を採用し地震にも強い躯体です。

 

現在は電気工事が入っています。

次回の更新をお楽しみに!

 

 

完成

煙突のある家

切妻屋根に薪ストーブの煙突がアクセントの外観。

外壁はモルタル掻き落とし、一部に杉板を鎧張りとしました。

 

小さなお子様とご夫婦、3人の自然素材をたっぷり使った木の香りが心地良い住まいです。

 

断熱施工

屋根にルーフィングを貼りました。施工中

雨仕舞もしっかり行っています。

屋根断熱 断熱施工 外断熱施工2

外壁には厚さ40ミリの断熱材を施工しています。

銀色の部分はアルミです。熱を反射し、紫外線からの劣化を防ぐ役割を担っています。

ちなみに、屋根には厚さ50ミリの断熱材を使用し、建物をすっぽりと覆う外断熱工法を採用しています。

壁内の空気の通り道と仕上げ材の下地となる胴縁というものを付けている最中です。

これから、下屋の屋根や軒先・軒天の取付を行います。

 断熱・気密

隙間が無いように発泡ウレタンを埋めていきます。

エアコン一台で全館冷暖房が可能な住まいは気密性、断熱性と建ててからでは見えない部分も丁寧に施工し、しっかりとした造りの家に仕上げていきます。

内観 内観施工 第三者機関検査

屋内は間柱と1階の床合板を貼り終えました。

躯体の検査を第三者機関に依頼し、合格(適格)しました。、

今後、電気屋さんが配線作業を行う為、天井や壁の下地を施工。

そして、大工さんはフローリングを貼り始め、造作(家具など)に取り掛かります。

換気機械 1階

 

 

完成しました!

三世代が暮らすZEHの住まいが2018年1月に完成しました。

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お母さまが車いすをご利用されるためスロープを設けました。
外観はモルタル掻き落とし、ガルバ鋼板、杉板を鎧張りとした和モダンの佇まいの住まいです。
バリアフリーを心掛けた仕様で入り口の幅も余裕をもたせました。

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ご主人のご要望のバイク用ガレージを併設しました。
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内装も自然素材を多用した時間の経過と共に味の出る住まいです。

三世代が快適に健康に暮らせます。

上棟しました!

先日の上棟作業は予定よりも進みましたのでいいスタートが切れました。

上棟①912現在は屋根の空気が抜ける道と屋根材の下地を仕上げて、

板金屋さんが防水のシートを張っております。

大工さんは外壁の合板貼りを行っている最中です。

屋根断熱 18 

これから屋根は煙突と屋根材の仕上げを、

外壁はサッシ・断熱材の取付を行っていきます。

屋内は天候が悪い場合など様子を見ながら、

1階の床合板、間仕切りや天井の下地作業を行っていきます。