ヘッダーロゴ 住まいの設計工房バウハウス 株式会社バウハウス/バウハウス一級建築士事務所
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メンテナンスとリフォーム



模様変えから匠の技まで

最近TVでも何かとリフォームが話題になっています。
テレビ番組「before after」など見ると、"うちもあんな風になるならやってみたい"と思う方も多いと思います。  
リフォームとは汚れたクロスの張替えや、床の張替えなどの模様替え的なことから、
使い勝手や不具合を解消するための間取り変更や改修など、アイディアや設計力によることまで多種多様にあります。  

バウハウスのリフォームは住み心地の改善のためのリフォームを中心にやっております。
日当たりの悪いリビングの改修、丸ごとの断熱改修、防音工事、和室を洋室に改修などなどです。
プロのちょっとしたアイディアや設計力で、リフォーム前と後では見違えるようになり、お客様にも感動していただいております。  
ちょっとしたリフォームでも数十万円から数百万円の費用がかります。
お金をかけるのだからbefore afterのように感動してもらいたい、
やって良かったなとお客様に感じてもらえるような匠の技を披露していきたいと考えております。  
プロならではのアイディアと設計力で、見違えるような劇的変化を遂げる。
これがリフォームの醍醐味なのではないでしょうか。



自然素材を多用

リフォームの材料は自然素材を多用します。
自然素材(無垢材)は高いというイメージを持っておられる方も多いと思いますが、 バウハウスが良く使う素材は比較的安価なものです。
例えば床材などはパイン材をお薦めしますが、材料コストは合板フローリング15ミリ品と同等くらいです。  
コストが倍にもなる訳ではないので、お客様からご相談があった際は自然素材を薦めています。
 
また自然素材は時間と共に風合いが増し、味がでてきます。
居心地がいい、落ち着くといった感想もお客様から頂いています。
一部分だけの改修でも自然素材に変えただけで、その室内の空気や雰囲気が大きく変わるのも自然素材のメリットではないでしょうか。  
床と天井をパイン材に張替えただけで、事例では今までジメジメしていた室内がカラッとするようになったというお声を頂きました。
無垢材が湿気を吸放出するからです。  
和室を洋室に改修した事例は床にパイン材、壁に珪藻土を使用しました。
改修した部屋は子供部屋にしたのですが、お客様からは居心地がいいのか子供が部屋からあまり出てこなくなったと
うれしいような困ったようなお声を頂いています。










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